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2018.1.27 22:49

女性への恐怖心が抜けない

小学校3年―6年までの丸4年間、ほぼすべての女子等に「キモい」「きたない」「菌がある」等と言われ続けてきました。
自分でも理由はよく分かりません。ただ、自分の風貌や行動等、何かしらの要素が彼女たちに「生理的に受け入れられなかった」のだろうと思います。
最初は戸惑い、それから段々弱気になる日々が数年間続きました。

私は現在28歳の男ですが、未だその時の記憶が抜けきらず、女性に対して警戒心が抜けきれません。
近くにいるだけで身構えてしまい、常にビクビクしているような状態です。
傍から見ると、挙動不審かもしれません。
こんな感じですので、彼女を作るとか、ましては結婚だとかは遠い夢の話に思えてなりません。

もちろん、頭ではすべての女性が自分のことをそのように思っているわけではないことも分かっています。
このトラウマが単なる「妄想」に過ぎないことも分かっています。

ただ、どうしても無意識に心が反応してしまうのです。
女性に対して警戒心を抱いてしまいます。「自分は近づいてはいけないんだ」と学習してしまったのか、無意識に距離を離してしまいます。

ネタのような話に見えるかもしれませんが、長年の、自分の一番大きな悩みです。
なかなか周りにも言えず、この掲示板でご相談させて頂く次第です。

どなたからのご助言・アドバイスでも結構です。
何卒、宜しくお願い申し上げます。

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